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(無題)

 投稿者:実知  投稿日:2018年 6月21日(木)09時42分12秒
  ここまで悩みを具体化出来たということは、問題解決出来るのではないでしょうか?!  

(無題)

 投稿者:時計  投稿日:2018年 6月19日(火)20時03分55秒
  私が死にたいになった気持ちを高明羅さんのを雛形にして考えてみました。
いくつか当てはまるところもありですが、

・毎日、苦痛しか感じられなくなった。
・何かに追われているようで、実は何もないことに気づいてしまった。
・自分が生きていると迷惑をかける
・家族から解放されたい。
・本当に寂しい

自分以外のことをもう考えたくないのです。
そして、もう本当に寂しいのです。

地震で大変なときに、不謹慎ですみません。
 

私もだけど。

 投稿者:実知  投稿日:2018年 6月11日(月)18時30分41秒
  時計さん、焦らないで。  

’死にたい’を乗り越えると

 投稿者:高明羅  投稿日:2018年 6月 9日(土)23時53分45秒
  今、冷静に’死にたい’気持ちになってるときの状況を考えてみました。
・気持ちの通い合う(と思う)相手がいなくなった
・毎日になんの苦痛も感じなくなった(幸せも感じない)
・何かに追われて生きているが出口が見つからない。
・’死にたい’は漠然とした気持ちであり何一つ具体性がない
私の場合はそうでした。そんな自分を手っ取り早く救う方法は自分にとって’嫌な奴’を見つけることです。
嫌な奴と付き合い嫌な思いをしてる時は少なくても’死にたい’願望が薄くなります。
しかし、ストレスもたまりますが。
死にたくなったら何か一つ嫌な思いを背負うことが第一段階かと思われます。
死にたい を乗り越えると一つ魅力的な人間になれます。
ちょっと自分の考えを整理してみました。
 

追伸

 投稿者:実知  投稿日:2018年 6月 8日(金)10時39分44秒
  良いようにばかりもいかない
悪いようにばかりもいかない
ささやかな幸せがあればいいと思う

ある番組の方のことばより。
 

小さなことでもいいから。

 投稿者:実知  投稿日:2018年 6月 8日(金)09時29分1秒
  時計さんが、これをしている時は、ほっとする。安心する。楽しい。好きだ。
ということは、ありますか?

それをしてみると、その時だけでも、忘れられるのでは。

 

時計さんの書き込みを読んで

 投稿者:こおる  投稿日:2018年 6月 8日(金)00時27分11秒
  >本当に死なないだろうと軽く診られて
>どんどん追い込まれていくのです。
>実行しなければわかってもらえないと。

娘も、同じようなことを
言っていました。

主治医の先生は、娘に対して
見守っているというメッセージを
出し続けてくださっているように思います。

私が思うよい先生は
「気持ちをわかってくれる先生」なのかなと、思います。

私の場合、本当に死を選ぼうとしていた時は
先生はいませんでした。

死のうと思っている時は
忙しなく死ぬことを考えていて
あまり眠れず
食べても食べても体重が減っていきました。

だから、

>頭のなかだけが忙しいのです。

というのは、
なんとなくわかる気がします。

 

(無題)

 投稿者:時計  投稿日:2018年 6月 7日(木)18時19分53秒
  私は生きていても何もすることがないのです。
頭のなかだけが忙しいのです。
頭のなかがわるいことしか浮かばず、それに
疲れきって 死にたくなるのです。

主治医に相談するのですが、
本当に死なないだろうと軽く診られて
どんどん追い込まれていくのです。
実行しなければわかってもらえないと。

よい医者とはどういうことなのでしょうかね?

『自分をあまり研ぎ澄まさないよう注意しながら』
というところは、とても参考になりました。
ありがとうございました。
 

私の場合ですが。

 投稿者:実知  投稿日:2018年 6月 4日(月)23時27分4秒
編集済
  私の場合は、眠ったりして、ただただ気持ちが浮き上がるのを待っています。

そして、自分をあまり研ぎ澄まさないよう注意しながら、すぐに信頼のおける主治医の先生に全て話します。

参考になっているかどうか、すみません。

眠れていないときは、意外と温かいミルクがほっとします。極限状態にある時は、処方された、頓服のお薬もたしてみます。

自律訓練法も、する事もあります。

振り返ると、忙しすぎたり、頑張り過ぎたりした後で、私は、陥ります!

時計さんが良くなりますように。
 

(無題)

 投稿者:時計  投稿日:2018年 6月 4日(月)18時36分34秒
  もう つかれた 死にたい
こんなときみなさんはどうしてますか?
 

親や大人の言うことを疑うこと

 投稿者:ムーミンメール  投稿日:2018年 5月13日(日)23時18分47秒
  親や大人の言うことを疑う(疑える)ようになったのは何歳頃からでしょうね。
それがあまりに早過ぎる人生も、あまりに遅過ぎる人生も、過酷なもののような気がします。

臨床で見聞きする限りでは、小学校4年生ごろまで、つまり思春期直前までは、親や大人(教師)の言うことの正しさを信じることができる方が幸せな気がします。
それは、子供がその正しさを疑わない程度に、周りの大人が子供を大切に扱ってくれている場合が多いと思われるからです。

しかし、子供が思春期に差し掛かったら、子供の現実認識力は飛躍的に高まりますので、いくら大人が正論を振りかざしても、そのとおりではないことが透けて見えてしまいます。
そうなれば、大人も対等な関係に向けて頭を切り替えていく必要があります。
 

みんなが、自由に述べられるところも良い

 投稿者:実知  投稿日:2018年 5月 7日(月)00時51分28秒
編集済
  私の主観的意見ですが、ムーミンさんは、もっと深く私達のことを考えてくださっているように思います。
たとえご自身の整理のためであろうと、なんのもんだいがありましょう?

内容も本当に為になったり、腑に落ちたり、大変感銘を受けました。

みんなが、自由に述べられるところも良いと思います。

ただ、記された内容が、重複されてきたり。さらなる発見をされたり。で、更新されるだけのことではないでしょうか。
 

リニューアル

 投稿者:時計  投稿日:2018年 5月 6日(日)21時20分43秒
  はじめにで、開設者様が、

このサイトは、

『何よりも私自身が自分の考えを整理する為に』

と、うたわれていますから。

開設者様のご都合でどうぞです。

このサイトを訪れる方々は、それにならいましょう。

まるで子供が親のいうことを疑うことなくお利口さんにきくように。訪れる方々のことは、二の次、三の次ですからね。
 

実は…

 投稿者:ムーミンメール  投稿日:2018年 5月 4日(金)01時10分2秒
  先日「全面的にリニューアルしたい」と書きましたが、実は今でも、自分の仕事の原点を見失いそうになるとこのサイトを訪れ、自分が書いたものなのに、読んで感心していることが、恥ずかしながら有ります。
つまり「全ての(或は多くの)内容が古くなった」と言うのではなく、改訂を要する部分は比較的限られています。しかし、できればデザインや構成も一新したいと思い「全面的に」と書きました。
でも、そんな事を言ってると、退職後まで無理そうなので、当分はこのままの体裁で、加筆訂正していくことになりそうです。
 

リニューアル、気長に待ちます♪

 投稿者:こおる  投稿日:2018年 4月29日(日)22時28分47秒
  私はもわ~~んとしてきたら
こちらのサイトを訪れて
ところどころ、気になったところを読んだり
紹介されている本を読んだりして

そうすると、少し落ち着きます。

通院しているわけではないけど
きっと病気なんだろうな、と思うので

こうして書き込めたり
書き込んでいる人がいたりすると
なんだかほっとします。
 

深謝

 投稿者:ムーミンメール  投稿日:2018年 4月25日(水)01時00分27秒
  開設者でさえ打ち捨ててしまっているようなサイトに訪れて、
渾身の書き物を残していて下さる方々に、深く感謝申し上げますm(_ _)m
子どもの臨床に携わって以降、多くの学びがあり、
このサイトも全面的にリニューアルしたいところですが、
なかなか手が回らず残念です。
 

すみませんでした。

 投稿者:実知  投稿日:2018年 4月12日(木)01時21分50秒
  趣旨に合わないメールをしてしまいました。
すみませんでした。
どなたか、対話をつつ”けて下さい。
宜しくお願いします。
 

君に花を

 投稿者:実知  投稿日:2018年 1月21日(日)23時15分33秒
  どこかに花が咲いていたらいいな。
少しだけ摘んで君にあげたい。

僕は今ひとりなんだ

花を見たら喜んでくれるかな?


あんなに無邪気に笑っていたあのときの君。

扉を開けない自由
扉を開ける勇気

今なら君を守れそうな気がするんだけど。
それとも君から、僕の声は遠い?


君はどこに行ったの?
みつめている目に涙が静かに止まらない


ごめんよ 約束の守れないまま
僕は、今ひとりなんだ。
 

反省しています

 投稿者:実知  投稿日:2018年 1月19日(金)16時14分19秒
  口語の可能性についての雑誌を、熟読したわけでもなかったのに、少し生意気でした。すみません。  

趣味は、音楽・俳句・詩などです

 投稿者:実知  投稿日:2018年 1月13日(土)00時44分58秒
編集済
  どうやら、夜の孤独に耐え難い、不眠症になってしまったようです。

眠れないついでに、私の趣味の俳句のことを書きます。

あるひとりの尊敬する先生が、おっしゃいました。「私もある時までは、俳句と人生を重ねていました。けれども今は、俳句と人生は重ねるものとは違う。」というような内容の講義でした。

でも、私は、俳句を詠むとき、自分の人生を重ねてしまいます。
おもしろさに欠けていたとしても、2つとしてないその人の俳句は、大切です。それに、実直な人生を歩まれていたことが感じられたりします。

それと、色々な形式の俳句があるのでしょうが、後味の悪い俳句や、他者をおとしめるような俳句は、嫌いです。

口語の可能性というテーマで、雑誌がありましたが、はっきり言って、
口語であれ文語であれ、いいものはいい!と、反発心を押さえきれませんでした。

なにぶん頑固で素直になれない私のつぶやきです。


 

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