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ふみさんへ

 投稿者:  投稿日:2009年 6月25日(木)22時29分24秒
  コメント有難うございます。
祖母は長生きし過ぎですよ(笑)
知ってますか、100歳越えると総理大臣から賞状がもらえます。
あまりに長生きでたまにしか涙出ませんでした。
大泣きする人はいません。
長生きのお祝いでしたが、私は暇あれば線香あげてましたよ。
実家に帰った今「あれ?婆ちゃん死んだんだよね?」と考えてしまいます。
私は何歳まで生きて何をするのかな。
少し前向きになってます。
 

楽しみ

 投稿者:高明羅  投稿日:2009年 6月25日(木)21時03分41秒
  新しい参加者の新しい書き込みに喜びを感じています。
私の今日の1日に題名をつけるとしたら『勝ち過ぎた悩み』です。
みなさんのいちにちはどんないちにちでしたか?
 

(無題)

 投稿者:ふみ  投稿日:2009年 6月25日(木)20時49分51秒
編集済
  夾さん、このたびはご愁傷様です。
最近思うのは、自分の祖母や母が生きたくらいの年まで自分も生きられるような気がするのです。長生きできるといいですね。
 

命の不思議

 投稿者:  投稿日:2009年 6月25日(木)08時26分44秒
  先週熊本にいる祖母が亡くなりました。
なんと102歳。
3年前に、もう駄目かもと言われ慌てて喪服を作りましたが、それから3年、生きました。
寿命って産まれた時から決まってるのかな。
ちなみに私は田舎の人のたくましさを知り頑張ろうとか考え出してます。

乱入失礼しました。
 

仮面うつが気になって。

 投稿者:chakn  投稿日:2009年 6月16日(火)14時40分32秒
  早速読みましたが、よ〜く解りました。
私にピッタリと当てはまっていて…(喜ばしい事ではないのでしょうが)。
そうそう。とかうんうん。なんて感じで読んでました。
本当にこのHP為になります(感謝)
今後も更新無理なくぼちぼちして下さいね。
 

念の為

 投稿者:ムーミン  投稿日:2009年 6月13日(土)00時59分11秒
  小生の先の投稿『面白い見解ですが…』は、改めて読みますと、その直前の高明羅さんの投稿を価値下げしている、と取れないでもない言い回しになってしまっています。
勤務先のPCから急いで書き込んだもので、十分な推敲ができていませんでした。
自宅PCからは編集も出来ない為、この書き込みで、
先の書き込みは高明羅さんの投稿に触発された連想に過ぎないことをお断りさせて頂きます m(_ _)m
 

そうそう『地動説』

 投稿者:高明羅  投稿日:2009年 6月12日(金)19時36分12秒
  やっちまったなぁ!
恥ずかしい限りです。
正念入れて勉強します。
@〜@
 

面白い見解ですが…

 投稿者:ムーミン  投稿日:2009年 6月12日(金)19時14分23秒
  細かい事ですが、コペルニクスは『地動説』でしょう。

「嫌い」が「好き」の裏返しであったり、主語が入れ替わったりすることは、
フロイトが『夢判断』(1900)という本の中で指摘したことです。

格言はとても為になりますが、所詮他人の言葉ですので、
それに対して心が開かれている必要があるでしょう。
 

知識の使い方

 投稿者:高明羅  投稿日:2009年 6月12日(金)00時05分49秒
  一例を挙げますとコペルニクスの『天動説』を私達の人間関係に応用してみましょう。
会社の中に自分の嫌いな奴がいるとします、そいつの顔を見てるだけであなたはムカムカムカッしてきます。
その時にコペルニクス的に考えて見ましょう。
「俺は本当にあいつが嫌いなのか?」
(コペル発想)⇒「あいつが俺を嫌って避けていないか?」
{好き人間に嫌われるのは辛い!だからこっちから先に嫌ってやれ}こんな防衛本能が働いたんじゃないか?
そして嫌われる事をしたかどうか考える。
追伸⇒過去の偉人の格言集を読んで見てください。それを胸にしてがむしゃら働く、又は他人との交友をなどして経験を積んで見ると実感しますよ『知識は宝です』
ムーミン先生こんなんどうですか?
 

「方法」

 投稿者:ムーミン  投稿日:2009年 6月11日(木)23時28分33秒
編集済
  「抜け出る方法は○○です」
「では、その○○をする方法は?」「その方法は△△です」
「では、その△△をする方法は?」「その方法は□□です」
「では、その□□をする方法は?」「その方法は☆☆です」
「では、その☆☆をする方法は?」「その方法は…」

ちょっとくどく書いてしまいましたが、「方法」を求めると
多くの場合このような無限後退に陥ってしまうのではないでしょうか。

知識がそれだけでは何ももたらさない、というのは真実です。
人が変化する為には恐らく何某かの「感動」が必要だと思います。
そして「一歩を踏み出す勇気」が必要だと思います。
そして恐らく、
それらを与えてくれる「他者との絆」も必要なのではないでしょうか。
 

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