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多種多様な夢は確かに見ている。でめその多くは起床時ほとんど忘れる。しかし以前勤めてた会社の業務やそこの人物がでる夢は不思議と覚えてる。しかも苦しい夢…
「私の売り込みに心を動かし(当時)わが社の商品を仕入れ施工販売を約束してくれた。でも(当時)わが社の(勤続中の中で一番嫌な)部長に電話連絡して施工の為の技術指導者の要請、営業サイドの契約書類の発送など以来するがわが社が一向に動く気配はない、その間スーツを着て客先でひとりで待ちぼうけをくらう、その間にどんどん代理店契約を結ぼうとしてた社長の心が冷めていく私はそね会社にも相手にされなくなっていく」と言う夢です。もちろん大口客先をひとりで契約まで持ち込んだ経験など私の過去にはない。でも自分でつかんだ業務上のチャンスを会社の軽薄な対応で消えてしまうくらいの悔しい思いはたくさんあった…仕事の夢をみた朝、その悔しさと気だるさ、そしてため息から朝が始まる。その悔しさや怒りだるさを引きずって一日を過ごす。
(実際には営業職の時は周囲の期待も大きく協力もしてくれてた)
現在「君はもう働けるやろ?」と言われるし教養の為の読書も欠かしてない。でも就活為の一歩がふみ出せない。
営業職以外の業務の時に受けた嫌がらせと自身を持っていた業務への侮辱、会社組織の指示で私に偽物の伝票を渡して商品を用意させ後で伝票をすり替えてたみたいである。結果わたしの業務上のミスとして癇の虫に触る怒鳴られかたをするが理路整然と反論するが認められない。そんな毎日が2年以上続いた(それに耐えた自分の精神力の強さに驚きもしたが)
怒鳴る部長や偽物の伝票を渡した独身おばちゃんよりもこんな辞めさせかたを考えてそうな40代の人事課長に殺意を感じた事があった…やっぱり心の傷(トラウマ)になってるのかなぁ?
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