teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


ニカラグアの記事について

 投稿者:清水 武  投稿日:2017年11月 3日(金)13時48分33秒
  トップページの一番下に「ニカラグア東洋医学大学物語」へのアクセスがあります。
これはニカラグアに住む私の友人・八巻晴夫さんが鍼灸師として「東洋医学大学」を創立するまでにいたる感動的なストーリーを、日本に住む後輩の高橋正男さんがまとめたものです。
私も少しだけその編集のお手伝いをさせていただいたいきさつから、お二人の了解をいただきホームページで紹介した次第です。
「遠きにありて日本人」とのタイトルで、NHKでも1時間番組で放映されました。
今の時代にこんな素晴らしい日本人もいるんだ、との私自身の感想です。
是非ご覧いただければと思います。
 
 

ホームページが移転しました

 投稿者:東京のドン・キホーテ  投稿日:2016年 8月 2日(火)11時28分8秒
  プロバイダーNiftyの申請により、ホームページのアドレスが8月1日から変わりました。
http://homepage2.nifty.com → http://donky.la.coocan.jp へ。

今月更新のページは「気まま随想」に「自家菜園7年目の野菜たち」、また「講演会のスピーチ」のページに八王子市クリエイトホールでの講演「名作の舞台を訪ねて」を掲載しました。世界文学紀行の総集編的な内容になっています。
どうぞご覧になってみてください。
 

朝日新聞の「戒名」についての投稿

 投稿者:清水 武  投稿日:2016年 3月19日(土)23時14分46秒
  1月24日付の朝日新聞の投稿欄に「戒名とは何なのでしょうか?」との投稿が載っていました。千葉県の69歳の主婦からでした。
ふだんから私も葬儀や戒名について考えることがあったので、数日後に自分の感想と意見を出したところ、3月9日付けの同欄に「どう思いますか」との特集で5人の意見が載り、私の文がそのトップにありました。
記事は私の原稿よりやや短くなっていましたが、内容はほぼその通りでした。以下は掲載になった文章です。
・・・・・・・・・
供養は生前の名前でして欲しい
英語講師 清水 武 (東京都 74)
俗名つまり生前の名前で冥福を祈ってもらった方が故人も安心するとのご投稿に同感です。
 私は、両親の戒名を正確には思い出せません。追善回向は俗名でしています。私も死後に意味もわからない戒名をつけられたら墓の下で迷惑するでしょう。
お布施の額によって戒名のランクが決まると聞きます。ランクが上だから成仏するということはないはずです。
人間の平等を説くべき仏教が、なぜ、あの世に向かう人を差別するのでしょうか。戒名は元々の仏教にあったわけではなく、歴史を重ねる中で出てきたもののようです。社会的通念からすれば、戒名を授けるのは僧侶の商行為にも見えます。
葬儀のあり方は人それぞれです。戒名はなくてもよい。供養は生前の名前でして欲しい。それが私の考えです。
・・・・・・・・
投稿には知人・友人から多くの反響がありました。私も会員の創価学会では、葬儀は友人葬として香典も戒名もなく、とてもすがすがしく営まれています。理解者が、共鳴者が増えていくことを望んでいる次第です。
 

年賀状のご紹介

 投稿者:東京のドン・キホーテ  投稿日:2016年 1月 3日(日)20時53分24秒
  「猿年」の年賀状を「エッセイ・コラム」欄で紹介しています。
猿は人間に最も近い動物なのに、あるいは近いが故にか、あまり前向きな諺やエピソードがありません。「猿も木から落ちる」「猿を決め込む」「猿芝居」・・・
半面、『西遊記』に出てくる孫悟空などは幼少時代の夢を広げてくれたものでした。
後期高齢者に入る今年、私も104歳の日野原重明氏をモデルに大きな夢を広げています。
「気まま随想」も一緒にご覧ください。
 

忘年会を盛り上げる小話

 投稿者:東京のドン・キホーテ  投稿日:2015年12月 6日(日)21時24分14秒
  12月に入ると忘年会、クリスマスなど、アルコールの入った集いが多くなります。そのとき会場を楽しく盛り上げるのに一役買えたら、参加者から感謝され、周囲からの評価も上がるかもしれません。
本日更新のホームページの「気まま随想」では、幹事はもちろん一参加者としても役に立つ「集いを盛り上げる小噺」を特集しました。
実際に私が紹介して大受けした話ばかりです。よかったら参考にしてご活用ください(読み物としても面白いかと思います)。お役にたてれば嬉しいです。
 

昭島稲門会の会報を紹介

 投稿者:東京のドン・キホーテ  投稿日:2015年10月 2日(金)12時11分33秒
  早稲田大学校友会の昭島稲門会の会報が創刊され第1号をこのホームページで紹介しました。
会そのものにはまだホームページがありません。編集の責任を担っているので皆様のご意見アドバイスをお願いします。

また現在、国勢調査員をしており現場で感じていることを10月の「気まま随想」で綴りました。
日本国民の全員に関係する行事ですが、時代がだんだん閉鎖的になっていることに危惧を抱いています。現場からのリポートをご覧ください。
 

孫と学ぶ学校英語

 投稿者:東京のドン・キホーテ  投稿日:2015年 6月 1日(月)14時09分37秒
  小学校の英語が3年生から始まるようになり、さらには正式教科となろうとしています。この年齢の子供を持つ家庭ではいろんな思いをしている保護者もいることでしょう。
 英語学校や塾はお金がかかる。仕事で多忙を極める父親、塾の費用を稼ぐために母親はパートに出ていて子供の面倒を見ている時間がありません。
 そこで提案したいのが祖父母の出番です。教科書の内容は中学校レベルまでだったら、勉強をし直せばなんとか教えられる人も多いと思います。昔とった杵柄で孫の英語の面倒をみる。
「お爺ちゃん、ここ教えて!」「英語ができるお婆ちゃんなんてスゴイ!」なんて孫から頼りにされたら本当にスッゴイ。家族内での株もグッと上がるのではないでしょうか。
「孫に教える」なんておこがましければ「孫と学ぶ学校英語」。自身の脳トレにもなり一挙両得です。
 私は今、市が主催する高齢者向けの英会話教室の講師を務めていますが、受講生の皆さんにも呼び掛けています。皆さんの地域でも個人でもこんな動きを始めてみませんか?
6月の「気まま随想」をご覧になってみてください。
 

コメントありがとうございます

 投稿者:東京のドン・キホーテ  投稿日:2015年 5月 8日(金)10時11分3秒
  佐々木様
連休中は雑事に追われてHPの掲示板もチェックすることはありませんでした。
遅ればせながら、コメントに感謝します。過分な言葉に恐縮です。
佐々木様のページも拝見しました。ニュージーランド、フランス、中国、韓国の写真。それに「年を取ってもいつまでもこれから」の生き方には大賛成です。
お元気でご活躍ください。
 

多才

 投稿者:佐々木胆造  投稿日:2015年 5月 2日(土)15時47分0秒
  貴方は色々多彩な方ですね、羨ましいです。私は愛知県三河に住んでいます。今日は良い天気で暑いです、

http://www.sk2.aitai.ne.jp/~sakomota

 

あと1年で後期高齢者!?

 投稿者:東京のドン・キホーテ  投稿日:2015年 4月 5日(日)22時07分24秒
  先月の誕生日を過ぎて、いよいよ私もあと1年で後期高齢者と呼ばれるグループに属するようになりました。
身体的には何ごとも「加齢、加齢、加齢・・・」で衰えを自覚せざるを得ませんが、そこは心の持ちようと体力づくりの努力で「華麗、佳麗・・・」といつまでも夢を追っていきたい。
長期目標は2030年、中期目標は2020年の東京オリンピックでボランティア通訳をすること。
そんな想いと日々の実践を4月の「気まま随想」に綴りました。
 

レンタル掲示板
/13