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投稿者:H,O
投稿日:2009年10月27日(火)00時57分40秒
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私は今回人権擁護局を訪れ意見を言い回答を聞きました、又、一年前だったか行政評価局を尋ねてトークしました。私が指摘したのは社保庁や役所の不祥事の多い事に対してですが相変わらずのらりくらりと言い訳し悪い事を認めないのが役人で自分達の生活の為にこの課を設けた様に思えてならない。所謂、退職前にその様な職場を造って置く天下りと同じだ。人々の人権を擁護するのが当局の使命だと思うのですが役人は全て正しいのだと言う見解、行政評価局などは道路のガードレールの新設や設置をしていると自慢そうに言っていましたがこんな事でいいのだろうか。目的の趣旨が間違っているとしか思えられない。ある新聞の一面には暴力団組員による公金の不正受給が最近多くなったと報道されている、同時に私は新興宗教の信者が役人に成り職権を悪用して越権行為をするのも問題があると思います、自分等の組織の為に詐欺師を利用して善良な人々の財産を横領する、如何して自分等で思う存分働かないのか、働いて無駄な出費を無くすればおのずと資金が貯まる筈だ。役人は国民のサービスに徹する事を日本国憲法でも謳われており、その見返りに民の納税から収入を得るとされているが、ともすると裏金を作りそれで飲み食い宴会や宴会タクシーと言ってタクシーを利用する恩恵で業者から招待を受けると言う事が慣例の如く血税で行なわれていたと言う事も発覚している。国民も最早、黙っていないで怒ろうでは有りませんか。自公前政権では郵政民営化で国民の預貯金330兆円が低金利の為、外国のファンドに買われデフォルトされた場合大損を生じていたかも知れない。
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