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投稿者:T,K
投稿日:2009年 5月19日(火)20時09分37秒
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インフルエンザーが日本にも感染、安易に考えていた対策も見直ししなければならない危機になってきた。私は十年前から世界各地に勃発していく戦争をなくしそれに費やす何分の一でも基金として積み立てて地球の自然環境を守る為に使ってもらいたいと言い続けてきました、未知な惑星の一つである地球には先々どんな事が起きるか判らない、非常事態が起きないようにすることと非常事態が発生したら即座に対応できるノウハウを常に考えておく事が必要だ、今戦争して居る時間なんて無いだろうと叫んで来ました。それで無くとも人類は欲望で産業革命を考え地球自然の資源を使い続けてきた、殊に乗り物という産業分野では人類に時間を短縮させ膨大な価値感をもたらせたが、然しそれらに寄って発生する副産物は大気を汚染するだけでなく地球温暖化を誘発させる事に至って居る。温暖化によって起因する大気の変化が自然災害を誘発、微生物の発生などは人類に危機を与えないかと言う事でだ。どうやら、その思惑の兆しが表現化し、人類に試練を与えている。世界的金融危機は市場自由主義の欠落、その汚点を補うのは公的資金の投入、所謂、社会主義思想で国民の税金である。今の日本は一人当たり600万円超える赤字財政を担っているのに自公政権はその上、国債を発行して選挙前のばら撒き予算を追行しょうとしている、狂気の沙汰だ、それとも政権を取られるのだから次政権政党を困らせようとしている沙汰としか見えない。アメリカがそうだ、ブッシュ政権が使いたいほど使い財政赤字垂れ流し、その上世界金融危機に陥れた。今、オバマ大統領は他の大統領の何倍もの難問を背負って苦労されている。日本は公金使用を全部再調査し無駄遣いされていないか、不正は無くし節約すべきところは削減して特別予算の明瞭化、NHK等の法人は早く民営化させる事、宗教法人も膨大化しているものは今更優遇すべきでない、優遇制度を撤回する事をきめ、天下りのような優遇制度はなくする、先ず無駄遣いをなくしてから最後の最後消費税を上げなければ成らないと考えるような政党に政権を担ってもらいたい、今の政権の様な無駄遣いを吟味しない政党には政権を持たしてはならない、日本の将来の為にも。
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